お金と紙の要らない大学受験

予備校講師をしていました。今までに参考書を300冊くらい見てきたので、優れた参考書を見つけ、選ぶのが特技です。お金の要らない受験・紙を持たない受験を可能な限り目指してます。

セミの鳴き声が大きくなると、夏の終わりを感じるのだ。

セミが鳴いている。

西国分寺の駅だ。


夏の始まりは、まだセミが慌てていない。だから鳴き声も少ない。

だけど、この時期になると彼らの様相は一変する。彼らから焦りを感じる。


夏が大好きな僕は、彼らが焦り出すと、終わりを感じ寂しくなるのだ。
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